Nishiのパワプロ2020MLB査定ブログ

パワプロ2018・2020で作ったMLB選手を公開していきます。

パワプロ2020 ブライス・ハーパー 2015年 パワナンバー

ブライス・ハーパー

WSH(2012-2018)-PHI(2019-)

 

通算成績 1142試合 .276 1122安打 232本塁打 668打点 98盗塁

獲得タイトル:MVP1回、本塁打王1回、シルバースラッガー賞1回、新人王

 

2015年 153試合 .330 172安打 42本塁打 99打点 6盗塁

 

Chosen One

MLBのスターといえば、タティス・アクーニャ・ゲレーロのジュニアトリオであるが、華という意味ではハーパーの存在を忘れてはならない。

2012年に野手としては史上最年少の新人王のタイトルを手にすると、多少の足踏みはあったものの4年目の2015年シーズンにリーグ1位の42本塁打、リーグ2位の打率.330、さらにはMVPのタイトルと「選ばれし者」の異名に恥じぬ圧倒的成績をマーク。ア・リーグのトラウト、ナ・リーグのハーパーとまで言われるようになったが…。その後は好不調の波が激しく、2015年クラスの活躍をついぞ見せぬままナショナルズを去ることに。

2018年オフにFA史上歴代最高額となる13年3億3千万ドルでフィリーズに移籍。2019年、20年は及第点の活躍でファンをヤキモチさせたが、21年はついに復調。9月25日時点で3割30本、WAR6.5とソト、タティスと熾烈なMVP争いを繰り広げている。

 

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パワナンバー 12400 11880 13377

 

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