Nishiのパワプロ2020MLB査定ブログ

パワプロ2018・2020で作ったMLB選手を公開していきます。

パワプロ2020 松井稼頭央 2007年 パワナンバー

松井稼頭央

西武(1994-2003)-NYM(2004-2006)-COL(2006-2007)-HOU(2008-2010)-楽天(2011-2017)-西武(2018)

 

通算成績(MLB) 630試合 .267 615安打 32本塁打 211打点 102盗塁

獲得タイトル:特になし

 

2007年 104試合 .288 118安打 4本塁打 37打点 32盗塁

 

ミスターレオ

みなさんご存知のミスターレオパワプロ界隈では友沢のモデルということでも有名。

今回はメジャー時代の2007年を査定。松井稼頭央=ショートのイメージが強いがメジャーでは在籍チームにショートの有望株*1がいたこともあり、セカンドとしてプレーすることが多かった。

バッティングは期待に応えられなかったが守備と走塁では高いポテンシャルを存分に発揮。特にセカンド守備はゴールドグラブ級。2007年にはDRS14、UZR15.4と圧巻の成績を残した。

また、走塁面では僅か104試合で32盗塁、盗塁成功率.889とこれまた素晴らしい成績。通算での成功率も.850でこれはMLB歴代8位の記録。

 

査定に関して

ミートは従来の査定基準ではCでも良かったのですが、本拠地がクアーズということでDに留めました。一応オーペナにぶち込んで試したところ.280台をウロウロしていたのでまぁ良いでしょう。

 

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パワナンバー 12800 91459 89332

 

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tigpawapro.hatenablog.com

*1:メッツ時代はレイエスロッキーズ時代はトゥロウィツキ

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