Nishiのパワプロ2020MLB査定ブログ

パワプロ2018・2020で作ったMLB選手を公開していきます。

パワプロ2018 大塚晶文 (2004年) パワナンバー

大塚晶文 背番号16

近鉄(1997-2002)-中日(2003)-SD(2004-2005)-TEX(2006-2007)

 

通算成績 (NPB) 305試合 14勝23敗 防御率2.39 474奪三振 137セーブ

(MLB) 236試合 13勝15敗 防御率2.44 217奪三振 39セーブ 74ホールド

獲得タイトル:最多セーブ1回(NPB)

 

2004年 73試合 7勝2敗 防御率1.75 87奪三振 2セーブ 34ホールド

 

縦スライダーを武器に日米の両方で活躍したリリーフ投手。今回はMLB1年目のSD時代を再現。SDではトレバー・ホフマンへと繋げる8回担当としてリーグ最多の34ホールドをあげるなど大活躍。その後もTEXで守護神として32セーブを挙げたものの、2008年にトミージョン手術を受け、2014年に現在引退した。余談ではあるが、日米両方で防御率3点台をマークしたことがない。

 

球種はスライダー、SFF、縦スライダー。

 

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パワナンバー 13300 30435 29847